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GATEMAN(ゲートマン)J20~ブルートゥース対応でスマホが玄関鍵になる!

gaetman j20

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○GATEMAN(ゲートマン)J20~ブルートゥース対応でスマホが玄関鍵になる!
・暗証番号、ICカード、スマホ(ブルートゥース対応)で解錠できる
・オートロックと手動施錠の切り替えが可能
 
○GATEMAN(ゲートマン)J20を導入するメリット~6つの「しなくていい」
・鍵を持ち歩かなくていい
・鍵を紛失する心配をしなくていい
・子供やお年寄りが鍵を持たなくていい
・鍵の閉め忘れを心配しなくていい
・ピッキングの心配をしなくていい
・電気工事の心配をしなくていい
 
○GATEMAN(ゲートマン)J20の便利な安心機能
・スマホが玄関の鍵になる(ブルートゥース対応)
・暗証番号見られたくない時に有効(のぞき見防止装置)
・解錠操作を5回連続失敗すると3分間操作ができなくなる(3分ロック機能)
・夜間など解錠を無効にすることができる(外部・内部強制ロック)
・破壊などの行為を感知して警報が鳴る(警報機能)
・深夜に帰宅しても消音できるから安心(スマートエチケット機能)
・電池切れでも、室外機に電池を接続すれば解除可能(電池交換お知らせ/非常用9V電源)
・一回だけ解除できる暗証番号を設定できる(ビジター暗証番号・ワンタイム暗証番号機能)
 
○GATEMAN(ゲートマン)J20のおすすめできる導入例
・小さなお子様でも安心
・介護サービスを利用していても安心
・民泊やアパートを経営していても安心
・一般の店舗や事務所でも安心
 
○GATEMAN(ゲートマン)J20の標準機能
・スマホアプリからの施解錠機能
・カードキー認証システム
・2通りの解除方法(カードキー・暗証番号)
・暗証番号4桁~10桁
・ビジター暗証番号・ワンタイム暗証番号機能
・オートロック機能
・のぞき見防止機能
・各種警報機能(破壊・こじ開け)
・電池交換お知らせ/非常用9V電源
・マナーモード(音量調整機能付き)
・外部・内部矯正ロック
・3分ロック機能
 
 
GATEMAN(ゲートマン)J20をご紹介します。
 
電子錠をお考えの方は多いと思いますが、やはり使い勝手の部分で決断には至らないという人が多いのが事実です。
 
電子錠を付けるか悩んでいる人に率直な意見をお聞きすると、このようなことでためらっているようです。
 
「暗証番号での施解錠は、お年寄りや小さな子供がいるからダメ!」
「カードキーを失くしてしまうかも・・・」
「暗証番号を見られていたらセキュリティが・・・」
「オートロックになってしまうと困る!」
「電池がなくなると開かなくなってしまうって聞いたけど・・・」
「スマホの施解錠は、おサイフケータイでなきゃダメ?」
「古い扉だから、電気工事は無理!」
 
このような悩みを解決する電子錠が
「GATEMAN(ゲートマン)J20」
なのです。
ここではGATEMAN(ゲートマン)J20の便利な機能、メリット、活用例などを詳しくご紹介いたします。ぜひご検討ください。
またすぐにGATEMAN(ゲートマン)J20についてお知りになりたい方は、カギ舎までご連絡ください。
 
○GATEMAN(ゲートマン)J20~ブルートゥース対応でスマホが玄関鍵になる!
 
GATEMAN(ゲートマン)J20の特徴についてお伝えしていきます。
電子錠としての便利な機能に加えて、みなさんが持っているスマホが玄関鍵になるという「ブルートゥース対応機能」が備わっているのです。
ではじっくりとお読みください。
 
・暗証番号、ICカード、スマホ(ブルートゥース対応)で解錠できる
GATEMAN(ゲートマン)J20は、ほかの電子錠と同じように「暗証番号」「ICカード」での施解錠が可能となっているだけではなく、スマホによる「ブルートゥース対応」が可能となっています。
 
「暗証番号」
暗証番号方式は電子錠特有の解錠方法です。玄関扉外側の電子錠にはタッチパネル方式のテンキーが付いており、0~9までの数字を入力することで解錠できる仕組みになっています。
 
GATEMAN(ゲートマン)J20では、4桁から10桁までを暗証番号として登録することができるようになっています。この暗証番号は、例えば家族が全て同じ番号を使う必要はありません。暗証番号の登録は30個までできるようになっていますから、あなただけの番号を設定することができます。一時的に暗証番号が必要になった場合には大変便利でしょう。
 
「ICカード」
ICカードは、いわゆる「カードキー」と呼ばれるもので、そのカードを玄関扉の室外機に近づければ解錠できる仕組みになっています。暗証番号の入力が面倒であったり、暗証番号が覚えられないということでしたら、このICカードを持参しておけば安心です。
また仮にこのICカードを失くしたとしても暗証番号で解錠することができますし、失くしたカードの登録を削除してしまえばセキュリティとしても安心です。そのため小さなお子様やお年寄りに鍵が必要な場合でも、安心してお渡ししておくことが可能です。
 
「ブルートゥース対応」
GATEMAN(ゲートマン)J20の最大の特徴と言ってもいいのが、この「ブルートゥース対応」です。みなさんが所有しているスマホとペアリングしておくことで、スマホの操作で施解錠させることが可能となるのです。
 
今までの電子錠の場合、スマホのおサイフケータイ機能を活用して施解錠するものは販売されていました。しかしおサイフケータイを活用していない人であれば活用することができません。
 
 
・オートロックと手動施錠の切り替えが可能
電子錠と言いますと、オートロックのイメージがあります。オートロックの場合、鍵をかけ忘れるという心配がなくなりますし、外出先で気付いて慌てて帰宅するようなことをしなくても済みます。
また家族にお子様やお年寄りがおられる場合においては、安心して外出することができるようになるでしょう。
ただオートロック機能には、デメリットも存在します。例えばお年寄りがついうっかりとICカードキーを持っていくのを忘れて外出してしまった場合、帰宅しても鍵を解錠できないということがあるかもしれません。
もちろん暗証番号で解錠することはできるのですが、長い暗証番号を忘れてしまうようなこともあるでしょう。特にセキュリティを考えると、暗証番号の設定も4桁程度ではなく、限度いっぱいの10桁で登録されている人も少なくありません。
10桁の数字を覚えておくことは、なかなか使い始めの間は難しいことでしょう。
このようなことが起きないようにするには、手動で施錠するモードに切り替えておけばいいのです。必ず手動で施錠するということにしておけば、外出する際にICカードを忘れることはありません。もともと施錠して外出することに慣れているのであれば、それほど施錠忘れを心配することもありません。
 
 
 
○GATEMAN(ゲートマン)J20を導入するメリット~6つの「しなくていい」
GATEMAN(ゲートマン)J20を導入するメリットについてお伝えしていきましょう。
現在、シリンダーキーを利用していて、電子錠を導入しようと検討している人であれば、どの部分に価値を見い出すことができるのかが重要です。
現在の生活スタイルがGATEMAN(ゲートマン)J20の導入によってどのように変化するのかお伝えしたいと思います。
 
 
・鍵を持ち歩かなくていい
GATEMAN(ゲートマン)J20はテンキーによる暗証番号方式によって玄関扉の鍵を施解錠できますから、鍵を持ち運ぶ必要がありません。
鍵を持ち運ぶということは普段なにげに行っていることですが、これほど煩わしいことはありません。
まず外出時には、必ず鍵を持って出なければなりません。そしてきちんと施錠したことを確認してから出発する必要があります。また外出している際には、鍵を落とさないように気を付けておかねばなりません。
ただ鍵は普段から持ち歩いているものですので、いつもと同じようにカバンに入れているつもりでも、ついうっかり違うところに閉まってしまえば、「鍵がない」と慌てふためくことになります。
 
さらに帰宅時において、カバンのなかを探して鍵が見つからなければ、どこかで落としたのかとカバンのなかをひっくり返して探すハメになります。
もしも本当に鍵を失くしたのであれば、自宅に入るために家族などに早く帰ってもらうように連絡する必要があるかもしれませんし、鍵屋さんを呼んで開けてもらう必要があるかもしれません。さらにセキュリティのために鍵の付け替えをしておかねばならないでしょう。
このように考えると、GATEMAN(ゲートマン)J20に付け替えることはとても意義のあることだといえるです。
 
 
・鍵を紛失する心配をしなくていい
鍵を持ち歩く必要がないということは、鍵を紛失する心配をしなくてもいいと言い換えられます。
先ほども申しましたが、鍵はとても大事なものですが、普段から持ち運んでいるものだけになにげに意識せずに持ち歩いていることが多いのではないでしょうか。とても小さいものですから、ズボンのポケットに鍵を持ち歩いている人も多いでしょう。カバンに無造作に放り込んでいる人も少なくないでしょう。
しかしそのような動作があだになることがあります。ふと別のところに入れて、どこに置いたか分からなくなったり、別のものを取りだすときに落としてしまうようなこともあるからです。
何度も言いますが、鍵は小さなものですがとても大事なものです。もしも拾われて悪用されてしまったとしたら一大事です。何かしら犯罪に巻き込まれてしまうということも考えられるでしょう。
恐らく今までに何度も鍵を失くしてしまって、何度も鍵を付け替えたという人もおられるのではないでしょうか。今一度、自分自身の行動を振り返ってみて、GATEMAN(ゲートマン)J20への付け替えを検討してみるといいでしょう。
 
 
・子供やお年寄りが鍵を持たなくていい
ご家族のなかにお子様やお年寄りがおられる場合、鍵を失くしてしまうのでは、という心配が起きるのではないでしょうか。また通学途中のお子様を見ると、ランドセルに鍵が付いているのを見かけることがありますが、これはやはり危険なことだといえるでしょう。
お子様にとっては、鍵が大事なものであるということは頭で分かっていたとしても、やはり友達と遊んだりすることを優先するなどして、鍵を失くしてしまうリスクも高くあります。暗証番号方式であれば鍵を失くす心配はいりませんし、カードキーであっても失くしたカードを削除すればいいだけです。
また子供だけに施錠を任せてしまうのも不安だという人もおられるでしょう。オートロック機能にしておけばそのような心配は必要ありません。
またお年寄りの場合においても同じで、小さいもので注意力も落ちていますので、落としてしまうと気付かないことも少なくないのです。
施解錠もお年寄りにはとても負担です。出かけるときにはオートロックにして、帰宅時にはICカード方式にしておけば解錠も簡単です。
 
 
・鍵の閉め忘れを心配しなくてい
外出する際には鍵を閉めていくことが日常的なことになっていると思います。あまりにも日常的すぎて、「あれっ、扉の鍵をかけてきたかな」と思ってしまうこ人は少なくないでしょう。
もしもこのような状況で本当に鍵をかけ忘れているとしたら、急いで帰宅して確認しなければなりません。焦って確認しに帰ったという人もおられるはずです。
また小さなお子様やお年寄りのおられるご家庭であれば、きちんと鍵をかけて外出したのかどうか気になるということもあると思います。
いずれにしても鍵のかけ忘れはストレスになりますし、本当にかけ忘れてしまった場合には、空き巣や強盗など犯罪に巻き込まれてしまう可能性も高まります。
GATEMAN(ゲートマン)J20を設置すればこのようなご負担はまったく必要なくなります。オートロック機能にしておけば、常に外出時には自動で施錠しますので、鍵をかけなければならないという負担がなくなるのです。
またオートロックは困るという人であれば、手動施錠に切り替えることもできます。何度も開け閉めするような扉である場合、オートロックだとその都度解錠動作をしなければならないのが面倒という人がおられるでしょう。そのような場合だと、手動施錠にしておけば解錠の手間が省けます。必要に応じて施錠するだけです。
この切り替えはとても簡単にできますので、扉を頻繁に使う時間帯や使わない時間帯によって切り替えるといいでしょう。
 
 
・ピッキングの心配をしなくていい
大多数のご家庭では、鍵穴に鍵を挿して施解錠するタイプのシリンダーキーが設置されています。とても安価に設置することができますので、多くのご家庭で採用されているのです。
 
しかしこのシリンダーキーの難点は、セキュリティに弱いということです。みなさんも聞いたことがあるでしょう「ピッキング」と呼ばれる不正解錠です。
鍵穴の部分に専用の工具を入れることで、鍵を解錠できるという技術です。我々も鍵を失くした人からのご依頼で解錠することがありますが、技術を身に付けたものであればとても短時間で解錠させることができます。古いシリンダーキーであれば、30秒も必要になりません。
近年はシリンダーキーでもセキュリティが高いものを開発されていますが、この特殊なシリンダーキーを設置しているご家庭もまだまだ多くありません。
シリンダーキーであれば、仮に2つ設置しているとしても空き巣のリスクは考えておかねばなりません。解錠にかかる時間はほとんど必要ありませんし、最近の空き巣は自宅の住人のSNSを調べたうえで外出しているのを確認してから犯行に及ぶということもあるほどです。
もちろんGATEMAN(ゲートマン)J20ではシリンダーキーではなく電子錠となっていますので、セキュリティ面はかなり高いといえます。破壊行為などに対しても警報音などで対応できるようになっていますので安心です。
 
 
・電気工事の心配をしなくていい
電子錠を付けたいと考えていても、
「古い家だから、特殊な配線工事ができない」
「この扉でも電気工事ができるのかな」
と二の足を踏んでいる人が少なくありません。
GATEMAN(ゲートマン)J20は電池式となっており、設置自体もそれほど複雑なものではありませんので、古い家、古い扉であっても設置することが可能です。
電池式と聞くとこのように考える人もおられます。
「電池式だとすぐに電池がなくなってしまうのでは?」
「電池がなくなったら解錠することができない?」
電池式ではありますが、1日に10回程度の利用があった場合では1年ほど電池切れを起こすことはありませんのでそれほど負担になることはありません。また電池が少なくなってきた場合にはアラームが鳴る仕組みになっていますので、そのような反応になれば電池交換をしていただければと考えています。
また仮に電池切れを起こしてしまった場合でも、外部から9V角型電池を緊急用電池接続部に設置すれば、通常の解錠を行うことができるようになりますから安心です。さらに電池切れを起こした場合でも、今までの設定がなくなることはありませんから、電池交換さえすれば通常通り使用し続けることが可能です。
 
 
 
○GATEMAN(ゲートマン)J20の便利な安心機能
GATEMAN(ゲートマン)J20の安心できる便利な機能についてお伝えしていきます。電子錠で気になる点は「使い勝手」「セキュリティ」ではないかと思います。この点について安心機能をご説明していきましょう。
 
・スマホが玄関の鍵になる(ブルートゥース対応)
 
GATEMAN(ゲートマン)J20の最大の特徴ともいえるのが、このスマホを玄関鍵にすることができるブルートゥース対応です。
今までの電子錠であれば、スマホ対応ができるものはおサイフケータイに対応しているものだけでした。しかしおサイフケータイ機能に対応していないスマホであっても、ブルートゥースにてGATEMAN(ゲートマン)J20とペアリングしておけば、スマホの操作だけで施解錠させることができます。
多くの人はスマホを活用していますので、この機能はかなり便利だと考えています。スマホさえあれば施解錠することができますし、わざわざICカードを持ち歩いたり、解錠に暗証番号を入力する手間も防げます。
 
・暗証番号見られたくない時に有効(のぞき見防止装置)
 
電子錠で暗証番号を入力する際には、誰かに暗証番号を見られていないか気になるということがあります。
GATEMAN(ゲートマン)J20は、暗証番号を入力する際にのぞき見防止装置がありますので心配ありません。暗証番号と同時に任意の番号を入れるように設定できますので、仮に見ている人からすれば毎回入力する番号が変わっているように見えるのです。
この任意の番号については、暗証番号の前に入れることや暗証番号の後に入れることも設定することができます。
 
・解錠操作を5回連続失敗すると3分間操作ができなくなる(3分ロック機能)
暗証番号を仮にのぞき見されていて、不正に解錠操作を行おうとした場合、解錠操作を5回連続失敗すると3分間操作ができなくなる「3分ロック機能」が付いています。
何度かのぞき見されたとしても、のぞき見防止装置にて毎回暗証番号が変わったようにみえますから、不正に解錠しようとする人からすれば何度か試してみなければなりません。そして5回連続失敗した時点でロックがかかってしまうのです。
空き巣で狙う家は、セキュリティが甘い家です。このように高いセキュリティにしておくことで、空き巣に入ろうとする意欲をなくしてしまうことになります。
 
・夜間など解錠を無効にすることができる(外部・内部強制ロック)
GATEMAN(ゲートマン)J20は、解錠を完全に無効にしてしまうことができます。外部からの強制ロックと内部からの強制ロックを別々に設定することができます。
例えば夜間、出入りがないということでしたら、外部からの強制ロックにしておくとセキュリティ面でとても安心です。
また内部からの強制ロックを設定しておくと、お年寄りが夜間にうっかり外出してしまうような心配もありません。
 
 
・破壊などの行為を感知して警報が鳴る(警報機能)
GATEMAN(ゲートマン)J20は、先ほどから申し上げている通り、高いセキュリティを発揮しますので、防犯対策にピッタリです。
暗証番号などで不正解錠しようとして失敗すると、電子錠自体を破壊したりこじ開けたりする行為があるかもしれません。そのような行為があった場合には、警報音が鳴り響くようになっていますので安心です。
 
・深夜に帰宅しても消音できるから安心(スマートエチケット機能)
電子錠で気になる機能と言えば「電子音」。特有のピピッという音が特に夜間などでは耳触りになると気にする人も少なくありません。
しかしGATEMAN(ゲートマン)J20では、スマートエチケット機能が付いていて設定すれば電子音を鳴らさないようにすることができます。深夜などではこの設定にしておけば、静かに解錠することができますから安心です。
 
 
・電池切れでも、室外機に電池を接続すれば解除可能(電池交換お知らせ/非常用9V電源)
電子錠で気になる部分と言えば「電池切れ」。近年多くの電子錠では電池式を採用していますので、電池切れを起こすリスクが気になっている人が多くおられます。
しかしGATEMAN(ゲートマン)J20は、一般家庭の通常使用である1日10回程度の利用であれば電離の寿命は約1年と考えられていますので安心できます。また電池寿命が近づいてくればアラームで知らせてくれますし、仮に電池切れを起こしても9V角型電池を設置すれば通常通りに解錠動作を行うことができます。
 
 
・一回だけ解除できる暗証番号を設定できる(ビジター暗証番号・ワンタイム暗証番号機能
一度きりだけ暗証番号を教えたいようなビジターが利用する場合であれば、通常利用している暗証番号を教えられないということがあるでしょう。
GATEMAN(ゲートマン)J20は、来訪者のために用意するビジター暗証番号・ワンタイム暗証番号機能を設定することができます。一度きりでその暗証番号を使用することができなくなりますので、来訪者に教えるには大変便利です。
 
 
○GATEMAN(ゲートマン)J20のおすすめできる導入例
GATEMAN(ゲートマン)J20は、お伝えしている通り、電子錠の中でも優れた機能を有しています。そのため今電子錠の業界では注目されている商品なのです。
ここではどのような使い方が想定できるのか、お伝えしていきたいと思います。
 
 
・小さなお子様でも安心
小さなお子様がおられるご家庭では、どうしてもお子様が鍵を施錠しなければならない場面や、一人で帰宅して解錠しなければならない場面があるかもしれません。
そのような場合であれば、鍵の閉め忘れ、鍵の紛失、セキュリティなど、あらゆることがリスクとして考えられることでしょう。
このような場合でもGATEMAN(ゲートマン)J20であれば、オートロック機能に設定し、お子様のスマホで解錠できるようにしたり、お子様が覚えられる暗証番号、ICカード対応などにすることで解消することができます。
 
 
・介護サービスを利用していても安心
家族の中に介護が必要なお年寄りがおられる場合、自宅に介護サービスが来られるということもあるでしょう。そのような場合、お年寄りが鍵を解錠することができずに困ってしまう場合があります。また鍵を介護サービスに預けることは、基本的に受け付けてもらえません。
 
例えば介護サービスにはワンタイムパスワード(1回きりのパスワード)をお教えし、入室したときにはICカードを利用してもらい、退室するときにはICカードを自宅の所定の位置に戻しておいてもらえば問題ありません。
 
 
・民泊やアパートを経営していても安心
民泊やアパートを経営しているような場合、鍵の受け渡しが頻繁にあるようならば、かなり負担になってしまうことがあります。特に民泊のように、毎日宿泊客が来られるような場合であれば、それだけで結構な時間を費やすことになってしまいます。
そのような場合であれば、ワンタイムパスワード(1回きりのパスワード)とICカードを利用すれば、問題は瞬時に解決します。利用する人にはワンタイムパスワードを利用して入室してもらい、入室してからはICカードで施解錠してもらうようにします。
民泊の場合、退去の際にはICカードをポストなどに返却してもらうといいでしょう。期間が満了になればICカードの登録を削除することができますから、仮にICカードの返却がなくても問題ありません。
 
 
・一般の店舗や事務所でも安心
一般の店舗や事務所などの場合、一定時間において不特定多数の人が扉を活用するような場合があります。また一定時間、特定の人の使用率が極端に上がることもあるでしょう。
お客さんがその扉を使用するような場合であれば、オートロックを解除しておき、自由に開け閉めできるようにしておきます。お客さんが利用しない閉店時間などになればオートロック機能にし、解錠できるようにしておけばいいのです。
また特定のスタッフなどが使用する事務所である場合でも、スタッフが利用する時間はオートロックを解除しておくことができますし、ICカードや暗証番号の対応にすることも可能です。ICカードであれば、スタッフ全員に渡すことができますし、仮にそのカードを失くしたとしても登録を削除するだけでセキュリティ面は問題ありません。
 
 
○GATEMAN(ゲートマン)J20の標準機能
 
お伝えした通り、GATEMAN(ゲートマン)J20はほかの電子錠にはない優れた機能を搭載しております。標準機能をおさらいしておきましょう。
 
 
・スマホアプリからの施解錠機能
スマホアプリと鍵の室外機をペアリングしておくことで、スマホの操作によって施解錠を行うことができるようになります。
 
 
・カードキー認証システム
 
ICカード(MIFARE®、FeliCa®に対応)を活用して鍵の施解錠を行うことができます。とても安価な非接触型ICカードであり、登録や削除は簡単に行えます。
 
・2通りの解除方法(ICカードキー・暗証番号)
 
ICカードキーと暗証番号の2通りにて施解錠することができます。用途に分けて使い分けることができます。登録や削除も簡単です。
 
・暗証番号4桁~10桁
 
暗証番号は4桁~10桁の番号を任意に登録することができます。また暗証番号は1つだけではなく、最大登録が30個までできますので、自分自身の覚えやすい番号を登録しておくことが可能です。
 
 
・ビジター暗証番号・ワンタイム暗証番号機能
 
ビジターで訪問した人のための暗証番号を登録する機能です。1度だけ使える暗証番号として登録することができます。
 
 
・オートロック/手動解錠機能
 
オートロック機能では、扉を閉めたときに自動的に施錠するようにしておくことができます。また手動で施錠するように設定を変更することもできます。
 
 
・のぞき見防止機能
同行者や背後の人に暗証番号を見られたくない時に有効な機能です。「暗証番号+任意の番号」または「任意の番号+暗証番号」と入力して開けることで、本来の番号を知られないようにすることができます。
 
 
・各種警報機能(破壊・こじ開け)
 
こじ開けての侵入や破壊に対して警報が鳴るようになっています。施錠された状態で扉を隙間からこじ開けた時に鳴る警報とドアロック本体を強制的に外したりドリルで穴を開けた時などに鳴る警報によって対応します。
 
 
・電池交換お知らせ/非常用9V電源
電池交換の時期がくるとアラームにて知らせてくれるようになっています。また仮に電池切れとなった場合でも、室外機に9V角電池を設置することで通常通りに使用できるようになっています。
 
 
・マナーモード(音量調整機能付き)
退室時や入室時の電子音を鳴らしたくないときに使える機能です。事前にその設定しておかなくても、一回ごとに操作することができますので気になる時だけ利用できますので便利です。
 
 
・外部・内部矯正ロック
一時的にオープンクローズボタンを無効にする機能です。外部からの不正解錠に効果があります。
 
 
・3分ロック機能
暗証番号またはカードキーでの室外側からの解錠操作を5回連続で失敗すると、3分間操作ができなくなる機能です。
 
 
 
ご相談はカギ舎まで
GATEMAN(ゲートマン)J20をご紹介しました。
スマホ、暗証番号、ICカードで施解錠できる、便利な電子錠です。電池式で複雑な工事が必要ではありませんので、今お使いの扉にも簡単に設置することができます。
古い扉でもおおむね設置することができますから、まずはカギ舎までご相談を頂きたいと思います。
 

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